ドコモ光

ドコモ光のプロバイダはどこがおすすめ?24社から特徴・違いをまとめる

ドコモ光のプロバイダ

2015年にスタートしたドコモ光は最も契約者数の多い光回線です。

2018年の契約件数は554万件以上に昇っていて圧倒的な人気
ドコモ公式発表より

そんなドコモ光がほかの光回線と大きく違う点が1つあります。

それはプロバイダを多数選べること

ねとみ
ねとみ
ソフトバンク光やso-net光、ビッグローブ光などはプロバイダを選択することが出来ません。

本ページではドコモ光のプロバイダはどこを選べばいいのかを解説します。

小林
小林
なんでなの?

ドコモ光はプロバイダによってサービスが大きく変わってくるわけではないからです。

違うのは新規申し込み特典が充実しているかどうかくらい。

そのため新規申し込みキャンペーンがお得な「GMOとくとくBB」と「ぷらら」がおすすめなのです。

乗り換えで今利用しているプロバイダをどうしても使いたい場合はそのままプロバイダを継続して利用しても問題ありません。しかし一部のプロバイダはプロバイダ料が200円高い可能性があるので注意が必要です。

ねとみ
ねとみ
新規申し込みと乗り換えで選び方が変わってくるので注意してくださいね。

※ドコモ光の基本的な概要、料金プランについてはこちらのページをご参照ください。

どのプロバイダでもサービス自体に大きな違いはない

繰り返しになりますがドコモ光はプロバイダによって月額料金が大きく変わってくるわけではないのでそれほど大きな違いはありません

プロバイダによって月額料金に200円の差があるだけです。

ドコモ光のプロバイダはAタイプとBタイプの2種類に大別できます。

タイプAタイプB
※タイプAより200円高い
ドコモnet、ぷらら、GMOとくとくBB、
DTI、タイガースドットコム、ビッグローブ、
BBエキサイト、アンドライン、ic-net、
@nifty、エディオンネット、シナプス、TiKiTiKi、
楽天、hi-ho、ヒカリコアラ、@ネスク、
スピーディアインターネットサービス、So-net(新規受付終了)、U-Pa(サービス終了)
@Tcom、OCN、TNC、アサヒネット、ワクワク、
@ちゃんぷるネット

小林
小林
じゃ200円高いタイプBのほうがいいサービスなんでしょ?

おどろくべきことに月額料金が200円高いBタイプの方が優れているというわけではないのです。

なので特にこだわりがなければあえてBタイプを選ぶ理由もありません。

現在のプロバイダが

  • Tcom
  • OCN
  • TNC
  • ASAHIネット
  • ワクワク
  • ちゃんぷるネット

なら乗り換えを検討しましょう。

ドコモ光プロバイダの種類と違い

主要プロバイダの要点をまとめました。

プロバイダ名セキュリティソフトWi-FiルータIPv6
ドコモnet12カ月無料
(月額490円~)
月額350円対応
GMOとくとくBB
⇛詳細ページ
12カ月無料
(月額500円)
無料レンタル対応
so-net(新規受付終了)12カ月無料
(月額500円)
無料レンタル対応
DTI
⇛詳細ページ
12カ月無料
(月額500円)
無料レンタル対応
@nifty
⇛詳細ページ
12カ月無料
(月額500円)
なし対応
ビッグローブ
⇛詳細ページ
12カ月無料
(月額500円)
無料レンタル対応
OCN
⇛詳細ページ
12カ月無料
(月額250円)
無料レンタル対応
ぷらら
⇛詳細ページ
24カ月無料
(月額399円~)
無料レンタル対応
BBエキサイト36カ月無料
(月額334円)
なし対応
楽天ブロードバンド12カ月無料
(月額350円)
なし対応
asahiネット12カ月無料
(月額500円)
なし対応

ほとんどのプロバイダがセキュリティソフトの12カ月無料やWi-Fiルーターレンタル無料などのキャンペーンを行っていますが若干の違いがあります。

たとえばセキュリティソフトの場合。付属しているセキュリティソフトの種類が違ったり、ライセンスの数が違ったりします。例えばOCNのセキュリティソフトの月額料金は一番安いですが、1ライセンスのみです。

Wi-Fiルーターの無料レンタルもやっているプロバイダとやっていないプロバイダがあります。

ねとみ
ねとみ
どうせならセキュリティソフトがしっかり使えてWi-Fiルーターが無料で使えるほうがいいですよね。

プロバイダの差異についてすべて書くとかなりのボリュームになってしまうので詳細を知りたい方は下記公式サイト(PDF形式)をご覧ください。

ドコモ光プロバイダサービス一覧

プロバイダによるスピードの違いはないが…

基本的にどのプロバイダで契約しても通信スピードはほぼ同じです。

しかし以下のような場合にスピードを有効活用できないことがあります。

  • マンション内の配線が光ファイバーではなくVDSL方式
  • Wi-Fiルーターが古い

VDSL方式というのは電話回線を利用した配線です。

せっかく光回線を契約してもマンション内の配線が電話回線ではスピードを活かしきれません。

この場合はマンションタイプではなく戸建てタイプ(ホームタイプ)を契約すれば解消する可能性があります。

フレッツ光のVDSL方式とは?回線の仕組みと5つの対処法をご紹介「フレッツ光のVDSL方式ってなに?」 「調べると回線速度が遅いけど大丈夫なの?」 このような悩みをお持ちでないでしょうか。 ...

またルーターが古い場合もせっかくの回線速度を活かしきれません。

現在ドコモ光ではよりスムーズに情報が行き来できるIPv6という通信方式が使えるようになっています。

ねとみ
ねとみ
通信速度が遅いと感じた場合は、プロバイダのせいではなくこれらの問題に該当しないかチェックしてみましょう。
小林
小林
GMOとくとくBBやぷららならIPv6対応ルーターが無料レンタルできるよ!

IPv6はすべてのプロバイダが対応

回線速度が速いと好評のIPv6オプション(無料)はすべてのプロバイダが対応しています。

IPv6はV6プラスとも呼ばれます

ただしIPv6を使うにはルーターがIPv6に対応している必要があります。

現在使っているルーターが古い場合にはルーターを買い替えるか、無料レンタルできるプロバイダへの乗り換えを検討してみましょう。

ルーターが対応していないとIPv6は使えない?

現在ドコモ光はすべてのプロバイダでIPv6対応となっていますが、IPv6を利用するには対応するルーターが必要になってきます。

下の画像はルーターメーカー大手のバッファローのカタログの一部ですが、現行機種でもIPv6対応の機種とそうでない機種のどちらもあるので注意が必要です。

詳しくは後述しますが、ドコモ光のプロバイダとして人気のあるGMOとくとくBBではIPv6対応の高性能ルーターが無料でレンタル出来るので、IPv6プラスを使って回線速度を速くしたいという方におすすめです。

⇒GMOとくとくBBのドコモ光の詳細はこちら

GMOとくとくBBのWi-Fiルーターはスペックが高い

上述した通り、現在多くのプロバイダでWi-Fiルーターの無料レンタルオプションが付いています。

その中でもGMOとくとくBBのWi-Fiルーターは無料レンタルとは思えないほど高性能です。

特典として得られるWi-Fiルーターはバッファロー製/NEC製/ELECOM製からの選択が可能でいずれも、

  • IPv6対応
  • データ転送速度が最大1.3Gbps以上
  • 最新規格の11ac対応
  • 3階建て、4LDKまで対応(※メーカー記載)

というハイスペックモデルで、市販で1万円前後(定価で2万円程度)するものとなっています。

ドコモ光のプロバイダ特典としては最も大きい特典であると言えます。

これらのルーターはIPv6プラスに対応しているだけでなく、初期設定も不要なので、設定に不安がある場合にもかなりおすすめです。

セキュリティ面でもGMOとくとくBBが優れている

セキュリティ面で特に優れているはso-netとGMOとくとくBBでした。

しかしso-netは現在新規申し込みの受付を終了しています。そのためGMOとくとくBBが突出して優れているということになります。

GMOとくとくBBのセキュリティソフトは世界的に有名なマカフィー製。

通常月額500円ですが、新規申込みすると1年間無料で使えます。

ライセンスは3つ付属するためスマホ・パソコン合わせて3台まで使えます。

さらにスマホの紛失、盗難の対策も付いているスグレモノです。

⇒GMOとくとくBBのドコモ光の詳細はこちら

それ以外のそれぞれの特色

ルーターレンタルとセキュリティソフト以外ではプロバイダによって大きく変わる点は少ないですが、

特色のあるプロバイダとサービスを抜粋すると、

  • ぷらら、DTI、楽天、GMOとくとくBBは取得出来るメールアドレス数が多い(有料オプションの場合があります)
  • ぷらら、ビッグローブはリモートサポートが無料
  • 楽天は100ポイント/月の楽天ポイント付与がある
  • タイガースネットドットコムはタイガース戦ライブ等のオリジナル映像コンテンツがある

というようなモノがあります。

楽天サービスをよく利用する人は楽天がいいですし、リモートサポート(NTTのPC操作支援サービス)が必要なら無料となているぷららやビッグローブの選択もいいでしょう。

工事費無料キャンペーン中に契約したほうがいい

現在ドコモ光は工事費無料キャンペーン中ですが、通常はプロバイダに関係なく初期工事費が発生します。

  • ホームタイプ – 18,000円
  • マンションタイプ – 15,000円

※税別。基本工事のみ。環境によって別途工事費が発生することがあります。

プロバイダによって工事費が変わることはありません。

支払いは一括のほか、12回~60回までの分割払いが選択できます。

分割払いの際は月額料金と合わせて支払う形となります。

ドコモ光の工事費はどれくらい?工事内容とともに解説自宅のネット回線を契約する時にまず発生するのが、回線工事費です。 契約する回線によって工事費が違うという点はもちろん、工事費に関す...

工事費無料キャンペーンは本当に期日通り終わる

ホームタイプで18,000円、マンションタイプで15,000円かかる工事費が無料になるわけですから断然お得ですね。

キャンペーンの終了時期は現在明記されていませんが、ドコモ光のキャンペーンは終了日が決まると本当に終わります。

小林
小林
こういうキャンペーンって普通続くものだよね…

キャンペーンが終了すれば普通に工事費がしっかりとかかります。

工事費無料キャンペーンは今まで定期的に行っていますが、一度終了すると次にいつまたキャンペーンが再開されるかはわかりません。

前回は2019年6月1日にスタートしましたが、7月末で本当に終わりました。

前回キャンペーン時のトップページ。6/1に始まったが7月末で終わった。

工事費無料キャンペーンはまだ始まったばかりなのですぐには終わらないとは思いますが、、終わってしまうとまたしばらく初期工事費が発生してしまいます。検討している方はキャンペーン中に申込みましょう。

今のプロバイダをそのまま利用する場合の注意点

現在ドコモ光以外の光回線を利用していて、そのままプロバイダを引き継いでドコモ光を利用したい方もいると思います。

ドコモの公式サイトによると現在ドコモ光のプロバイダとされているものは全部で26社(新規申し込み可能なのは24社)で、YahooBBやDMMなどのプロバイダは含まれていません。

タイプAタイプB
※タイプAより200円高い
ドコモnet、ぷらら、GMOとくとくBB、
DTI、タイガースドットコム、ビッグローブ、
BBエキサイト、アンドライン、ic-net、
@nifty、エディオンネット、シナプス、TiKiTiKi、
楽天、hi-ho、ヒカリコアラ、@ネスク、
スピーディアインターネットサービス、So-net(新規受付終了)、U-Pa(サービス終了)
@Tcom、OCN、TNC、アサヒネット、ワクワク、
@ちゃんぷるネット

小林
小林
ここに入ってないプロバイダを使いたい場合どうすればいいの?

その場合はAタイプでもBタイプでもなく「単独タイプ」というプランで利用することになります。

ドコモ光の単独タイプは割高なのでおすすめできない

しかし単独タイプの利用料金は以下のようになります。
※ホームタイプの場合

  • Aタイプ:5,200円
  • Bタイプ:5,400円
  • 単独タイプ:5,000円+プロバイダ料金

たとえばYahooBBをどうしても使いたいという場合は、5,000円+YahooBBのプロバイダ料1,200円が掛かります。

  • ホーム:6,200円(ドコモ単独5,000円+プロバイダ1,200円)
  • マンション:4,750円(ドコモ単独3,800円+プロバイダ950円)

Aタイプより1,000円近く高くなり、料金が高いだけで何のメリットもありません。

単独タイプは月額料金が高くなってしまうので、よほどの理由がない限り上述したプロバイダ(とくとくBBぷらら)を利用したほうがいいでしょう。

プロバイダの途中変更は可能

ドコモ光はプロバイダを自由に選ぶことができ、ドコモ光契約中はある程度自由にプロバイダ変更が出来るようです。

プロバイダ変更に掛かる料金は事務手数料3,000円、これにプロバイダによって違約金が発生します。

ぷららやso-netなど違約金が発生しないプロバイダもあります。ちなみにBタイプのOCNは3,000円の違約金がかかります。

※詳細は公式サイトのプロバイダご利用にあたっての注意事項でご確認ください。

プロバイダを変更するとそのプロバイダで利用していたサービス(メールアドレス等)が利用出来なくなるのでご注意ください。

ドコモ光おすすめプロバイダランキング

これまでの内容をまとめると以下のようになります。

  • プロバイダによるサービス内容の差はあまりない
  • プロバイダにはAタイプとBタイプがある(品質の差はない)
  • Aタイプのプロバイダのほうが月額200円安い
  • セキュリティソフトが1年間無料で使えることが多い
  • 高性能Wi-Fiルーターが無料でレンタルできるところもある
  • スピードの違いはほとんどない
  • PC操作支援サービスが手厚いところもある
  • 工事費無料キャンペーンのときに契約したほうがいい
  • 単独タイプにメリットはない
  • プロバイダの途中変更は可能だがデメリットが多い

以上をふまえておすすめなのは、

  • 高額キャッシュバックキャンペーン
  • IPv6対応Wi-Fiルーターレンタル

のある下記2プロバイダです。

GMOとくとくBB

最大キャッシュバック15,000円!ルーター無料レンタルのGMOとくとくBB

独自のキャッシュバックキャンペーンが光るGMOとくとくBBが最もおすすめです。

キャッシュバックだけでなく、IPv6対応のWi-Fiルーターの無料レンタルもついてるなど、お得に速く利用できます。

キャッシュバックだけでなく、IPv6対応のWi-Fiルーターの無料レンタルもついてるなど、お得に高速回線が利用できます。

現在ドコモ光の公式キャンペーンで新規工事費無料キャンペーンを実施しています(2019年6月1日〜終了日未定)。通常新規工事費は戸建で18,000円、マンションで15,000円かかるので、かなりお得に契約することできます。

おすすめ度
キャッシュバック額・dポイント最大20,000pt(公式特典)
・15,000円(GMOとくとくBB特典)
IPv6対応
その他特典・IPv6対応Wi-Fiルーター無料レンタル
・マカフィーが1年間無料

詳細ページ公式ページ

 

plala(NTTグループ)
Plala ドコモ光

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NTT plalaもGMOと同じく好条件のキャッシュバックや特典が受け取り可能です。

現在ドコモ光の公式キャンペーンで新規工事費無料キャンペーンを実施しています(2019年9月1日〜終了日未定)。

通常は新規工事費は戸建で18,000円、マンションで15,000円かかるので、かなりお得に契約することできます。

おすすめ度
キャッシュバック額・dポイント最大20,000pt(公式特典)
・15,000円(plala特典)
IPv6対応
その他特典・IPv6対応Wi-Fiルーター無料レンタル
・訪問設定サポートが無料
・マカフィーが1年間無料

詳細ページ公式ページ

ねとみ
ねとみ
いろんなプロバイダがあるので迷いますが、この2つのどちらかを選べばお得に使えますよ!
インターネット案内人
ねとみ
フレッツ光販売、電気通信事業会社の営業経験あり。 光回線やWiMAX、格安SIMなどについて解説しています。 ご意見、ご質問、お問い合わせはTwitterのDM、リプライでお気軽にどうぞ!
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POSTED COMMENT

  1. 大原 昭子 より:

    1年前にドコモ光に入ったのですが、いまだにネットが未接続なので困っています。どうすれば以前のようにインターネットがスムーズに接続できるのか教えて戴けるとありがたいのです。

    • T.K.エルモ より:

      インターネットの接続方法はこのサイトでも紹介していますが、
      https://yasashikunet.com/flets-setup/

      まったく分からないのであれば近くの誰かにお願いした方が良いです。
      もし近くに分かる人がいなければ電気屋さん(ヤマダ電機等でもOK)にお願いするか、プロバイダに問い合わせしてみてください。

      プロバイダなら1万円くらいで設定してくれると思います。電気屋さんは少々高めかもしれません。

  2. あぷれ より:

    同じような症状を解決されたかがいればと思うのですが、

    速度が、30K しかでません。。30KB/sec です!

    正直、通信制限されている携帯でデザリングするほうが4倍速度が出ます。ドコモ光にしたせいで、気が狂いそうです。動画はまともに再生できない、、ダウンロードなんて出来やしない。

    このような場合、クレームを入れたらプロバイダ変更は事務手数料なしでできたりしますか?

    ちなみに、回線自体の速度を調べたところ、40MB出ているようで、プロバイダに問題がありそうなところまでは分かりました。

    ドコモ光に変えたのは、少し前なのですが、フレッツ光の時は全く問題なかったです。

    ちなみに、ドコモに問い合わせたら、ベストエフォートがうんたらかんたら。

    ベストエフォートが30K って、20年前の話ですか??と言ってしまいました。苦笑

    • T.K.エルモ より:

      30Kbpsはちょっと酷いですね…

      プロバイダにしつこくクレーム入れてみると対策を考えてくれるかもしれません。
      回線業者は「1Gbpsはベストエフォートなので…」と説明してきます。なのでそれなりに使える3Mbps程度以上なら相手にされないと思います。

      ただ、常時30Kbpsだと本当に使いものにならないので、対応してくれるかもしれません。実は光回線でそこまで遅いケースはほとんどないんです。

  3. ガッカリくん より:

    4/10に開通、妙に速度が遅かったので、何度も設定を確認。
    原因分からずサポートへヘルプ。
    NTTの回線部分の速度は30M
    原因はブロバイダの【タイガース】のよう。
    平日夜は速くて1M、だいたい600KB程度、参考にして下さい

  4. たぴおか より:

    ドコモ光でプロバイダがBIGLOBEなのですがゴールデンタイム時にkbps単位でしか出ません。
    管理人さん的にはどこのプロバイダがおすすめですか?

    • T.K.エルモ より:

      正直なところ、同じドコモ光であればどのプロバイダを使ってもあまり変わらないと思っています。

      解決策としては別の光回線(auひかりやNURO光等)に変更するか、ビッグローブをすでにお使いならv6プラス(http://support.biglobe.ne.jp/ipv6/ )
      を検討してみることをお勧めします。

  5. まに より:

    先日ドコモ光でSo-netにしました。平日の夜は繋がらず、土日は昼間から繋がりません。So-netに何度も問い合わせましたがルーターの買い替えやLANケーブルの交換をさせられた挙句、これ以上てだてがないのでプロバイダを変更してくれという回答でした。そこでドコモ光に問い合わせましたところ事務的にプロバイダ変更手数料を払い変更をして試して欲しいとのこと。納得いかず変更手数料を払うのであれば繋がるプロバイダを紹介して欲しいと伝えるとわかりませんとの回答。普通にネットをしたいという希望は無理があるのでしょうか?

    • T.K.エルモ より:

      光回線、LTE問わず現在のブロードバンドはどの回線を選んでも環境によっては「回線速度が遅い」という状況が続いています。
      スマートフォンの普及はもちろん、youtubeやVODサービスを日常的に利用する人が増えており、それに伴って通信量が日々増え続けているからです。

      そのため安定したインターネット環境を整えたい場合、私は2回線以上(例えばドコモ光とWiMAX等)を利用することをお勧めします。
      (私は現在2回線利用しています。)

      提供している側の人が実測値を公表しない以上、どのプロバイダもどの回線も確実に「安定して速い」と言い切れるものはありません。
      (たとえ実測値を公開しても速いとなれば利用者が集中するのでそうすればまた速度が遅くなるのは目に見えています)

      私はそういうものだと割り切って利用しています。

  6. プロバイダ次第? より:

    ドコモnetですが、
    調子が良くて50~70Mbpsくらい。
    調子悪くて(夜間の時間帯)3~5Mbpsくらい。

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