ドコモ光

ドコモ光のプロバイダはどこがおすすめ?特徴、違いをまとめる

2015年にスタートしたドコモ光は光回線の中で最も多い契約者数で、2018年の最新資料によると554万件以上に昇っていて圧倒的な人気です。
ドコモ公式発表より

そんなドコモ光は他の光コラボレーションと大きく違う点が一つ、それはプロバイダを多数選べることです。

※ソフトバンク光やso-net光、ビッグローブ光などはプロバイダを選択することが出来ません。

 

本ページではドコモ光のプロバイダはどこを選べばいいのかを解説します。

ねとみ
ねとみ
プロバイダ選びに悩んでいる方は必見です。

ドコモ光の基本的な概要、料金プランについては下記ページをご参照ください。

ドコモ光の料金プランと評判、知っておくべきデメリットについてわかりやすく解説現在国内の携帯電話の契約者数が最も多いのはドコモで、その影響もあってかドコモ光の契約者数も飛躍的に伸びています。 ドコモの携帯、ス...

ドコモ光プロバイダの種類と違い

ドコモ光は現在AタイプとBタイプがあり、プロバイダによってタイプが決まります。

対応するプロバイダは下記の通り。ちなみにBタイプの方が月額料金が200円ほど高いです。

タイプA タイプB
※タイプAより200円高い
ドコモnet、ぷらら、So-net、GMOとくとくBB、
DTI、タイガースドットコム、ビッグローブ、
BBエキサイト、アンドライン、ic-net、
@nifty、エディオンネット、シナプス、TiKiTiKi、
楽天、hi-ho、ヒカリコアラ、@ネスク、
スピーディアインターネットサービス、U-Pa(サービス終了)
@Tcom、OCN、TNC、アサヒネット、ワクワク、
@ちゃんぷるネット

小林
小林
ものすごい数のプロバイダがあるんだな…

タイプAが圧倒的に多いですね。その前に割と詳しいはずの私でも知らない業者があって驚きです。

どこのプロバイダが優れているか

ドコモ光はプロバイダによって月額料金が変わってくるわけではないので実際Aタイプのプロバイダであればそれほど大きな違いはありません

よってプロバイダの違いはそれぞれが提供しているサービス、オプションのみとなってくるわけですが、月額料金が200円高いBタイプの方が優れているというわけではないので特に拘りがなければあえてBタイプを選ぶ必要もありません。

小林
小林
なんだ、200円高いからBタイプは何か優れた点があるのかと思ったよ

それぞれ主要プロバイダの要点をまとめました。

プロバイダ名 セキュリティソフト Wi-Fi IPv6
ドコモnet 12カ月無料
(月額490円~)
月額350円 対応
GMOとくとくBB
⇛詳細ページ
12カ月無料
(月額500円)
無料レンタル 対応
so-net(新規受付終了)
⇛詳細ページ
12カ月無料
(月額500円)
無料レンタル 対応
DTI
⇛詳細ページ
12カ月無料
(月額500円)
無料レンタル 対応
@nifty
⇛詳細ページ
12カ月無料
(月額500円)
なし 対応
ビッグローブ
⇛詳細ページ
12カ月無料
(月額500円)
無料レンタル 対応
OCN
⇛詳細ページ
12カ月無料
(月額250円)
無料レンタル 対応
ぷらら
⇛詳細ページ
24カ月無料
(月額399円~)
無料レンタル 対応
BBエキサイト 36カ月無料
(月額334円)
なし 対応
楽天ブロードバンド 12カ月無料
(月額350円)
なし 未対応
asahiネット 12カ月無料
(月額500円)
なし 対応

ドコモ光はたくさんのプロバイダが提供していますが、そのほとんどがセキュリティソフトの12カ月無料やWi-Fiルーターレンタル無料などのキャンペーンを行っていて、サービスがほぼ横並びの状態です。

セキュリティソフトに若干価格差がありますが、各社付属しているセキュリティソフトの種類が違い、ライセンスの数も違っています。例えばOCNのセキュリティソフトの月額料金は一番安いですが、1ライセンスのみとなっています。

プロバイダの差異についてすべて書くとかなりのボリュームになってしまうので詳細を知りたい方は下記公式サイト(PDF形式)をご覧ください。

ドコモ光プロバイダサービス一覧

ドコモ光おすすめプロバイダランキング

結局ドコモ光のプロバイダは何を選べばいいのでしょうか。

おすすめなのは、下記3プロバイダです。どのプロバイダもキャンペーン、Wi-Fiレンタル、IPv6対応なので、他のプロバイダよりもお得です。

GMOとくとくBB

最大キャッシュバック15,000円!ルーター無料レンタルのGMOとくとくBB

独自のキャッシュバックキャンペーンが光るGMOとくとくBBが最もおすすめです。

キャッシュバックだけでなく、IPv6対応のWi-Fiルーターの無料レンタルもついてるなど、お得に速く利用できます。

キャッシュバックだけでなく、IPv6対応のWi-Fiルーターの無料レンタルもついてるなど、お得に高速回線が利用できます。

現在ドコモ光の公式キャンペーンで新規工事費無料キャンペーンを実施しています(2019年6月1日〜終了日未定)。通常新規工事費は戸建で18,000円、マンションで15,000円かかるので、かなりお得に契約することできます。

おすすめ度
キャッシュバック額 ・dポイント最大10,000pt(公式特典)
・15,000円(GMOとくとくBB特典)
IPv6 対応
その他特典 IPv6対応Wi-Fiルーター無料レンタル

詳細ページ公式ページ

So-net for ドコモ光(※新規受付終了】

※So-netのドコモ光は2019年6月13日(木)をもって終了しています。

So-net公式サイトはこちら

ドコモ光を検討する際は他社回線をご検討ください。

GMOと同水準のキャンペーン!老舗プロバイダSo-net。

第1位のGMOとくとくBBとほぼ同位のSo-net for ドコモ光。

15,000円のキャッシュバックやIPv6+対応ルーターも付いてきます。

現在ドコモ光の公式キャンペーンで新規工事費無料キャンペーンを実施しています(2019年6月1日〜終了日未定)。通常新規工事費は戸建で18,000円、マンションで15,000円かかるので、かなりお得に契約することできます。

おすすめ度
キャッシュバック額 ・dポイント最大10,000pt(公式特典)
・15,000円(so-net特典)
IPv6 対応
その他特典 ・IPv6対応Wi-Fiルーター無料レンタル
・カスペルスキー最大24ヶ月無料

 

plala ドコモ光
Plala ドコモ光

キャッシュバック最大15,000円!plalaも強い!

NTT plalaもGMOやSo-netと同じく好条件のキャッシュバックや特典が受け取り可能です。
現在ドコモ光の公式キャンペーンで新規工事費無料キャンペーンを実施しています(2019年6月1日〜終了日未定)。通常は新規工事費は戸建で18,000円、マンションで15,000円かかるので、かなりお得に契約することできます。
おすすめ度
キャッシュバック額 ・dポイント最大10,000pt(公式特典)
・15,000円(plala特典)
IPv6 対応
その他特典 ・IPv6対応Wi-Fiルーター無料レンタル
・訪問設定サポートが無料
・マカフィーが1年間無料

詳細ページ公式ページ

IPv6は楽天ブロードバンド以外はすべて対応

回線速度が速いと好評のIPv6オプション(無料)は楽天ブロードバンド以外のプロバイダはすべて対応しています。

IPv6はV6プラスとも呼ばれます

せっかく光回線を契約したのに回線速度が遅いのは嫌ですよね。

特別なこだわりがなければ楽天ブロードバンド以外を選んでIPv6オプションを利用しましょう。

ルーターが対応していないとIPv6は使えない?

現在ドコモ光はほとんどのプロバイダでIPv6対応となっていますが、IPv6を利用するには対応するルーターが必要になってきます。

下の画像はルーターメーカー大手のバッファローのカタログの一部ですが、現行機種でもIPv6対応の機種とそうでない機種のどちらもあるので注意が必要です。

詳しくは後述しますが、ドコモ光のプロバイダとして人気のあるGMOとくとくBBではIPv6対応の高性能ルーターが無料でレンタル出来るので、IPv6プラスを使って回線速度を速くしたいという方におすすめです。

GMOとくとくBBのドコモ光の詳細はこちら

小林
小林
せっかく光回線がV6プラスに対応してても、Wi-Fiルーターが対応してないと意味ないもんな

セキュリティ面ではso-netが一番優れている

ざっと比較表を見てもやはり大きい差はないんですよね。まあ月額料金が変わらないのでサービス自体で大きな差が付くわけないんですが。

その中でセキュリティ面で優れていると感じたのがso-netとGMOとくとくBBでした。

so-netはauひかりのプロバイダとしても圧倒的なシェアを誇っているわけですが、その理由としてはセキュリティ面が優れていることにあります。

so-netのセキュリティソフト・カスペルスキーはパソコンだけでなくandroidスマートフォン、タブレットを含めて最大5台まで利用が可能で、セキュリティソフトとして人気のあるソフトです。

利用料は月額500円ですが、プロバイダと同時に申し込みをすると12カ月間無料となります。

また、GMOとくとくBBも月額500円のセキュリティソフト・マカフィーも1年間無料なので、同様に優れています。

こちらはスマホ、パソコン合わせて3台までとなっていますが、スマホの紛失、盗難の対策も付いている優れものです。

⇒GMOとくとくBBのドコモ光の詳細はこちら

ビッグローブやDTIにも同様3台まで利用出来るセキュリティソフトが付属しています。

GMOとくとくBBのWi-Fiルーターはスペックが高い

上述した通り、現在多くのプロバイダでWi-Fiルーターの無料レンタルオプションが付いています。ずっと無料で利用出来るので合わせて申込することをおすすめします。

その中でもGMOとくとくBBでは一際高性能のWi-Fiルーターがレンタル無料となります。

特典として得られるWi-Fiルーターはバッファロー製のものとNEC製のものが選択が可能でいずれも、

  • IPv6対応
  • データ転送速度が最大1300Mbps
  • 最新規格の11ac対応
  • 3階建て、4LDKまで対応(※メーカー記載)

というハイスペックモデルで、市販で1万円前後(定価で2万円程度)するものとなっています。

ドコモ光のプロバイダ特典としては最も大きい特典であると言えます。ちなみにバッファローのものの方が実売価格はやや高いです。

こちらのルーターはどちらもIPv6プラスに対応しているだけでなく、初期設定も不要なのでかなりおすすめです。

それ以外のそれぞれの特色

セキュリティ面以外ではプロバイダによって大きく変わる点は少ないです。

なので後は個人的に「これが必要」と思うものがあればそのプロバイダを選ぶ形になるでしょう。

特色のあるプロバイダとサービスを抜粋すると、

  • ぷらら、DTI、楽天、GMOは取得出来るメールアドレスが多い(有料オプションの場合があります)
  • ぷらら、ビッグローブはリモートサポートが無料
  • 楽天は楽天ポイント100ポイント/月の付与がある
  • タイガースネットドットコムはタイガース戦ライブ等のオリジナル映像コンテンツがある
  • アンドラインはWi-Fiルータ等を無償提供(利用期間中)

というようなモノがあります。

楽天サービスをよく利用する人は楽天がいいですし、リモートサポート(NTTのPC操作支援サービス)が必要なら無料となているぷららやビッグローブがいいと思います。

ドコモ光のプロバイダの通信速度に関して

ドコモ光は契約者数が多いためか設備増強が追い付いていないのか、「通信速度が遅い」という意見をよく目にします。

このサイトにもたまに「ドコモ光が遅いですがどうすればいいでしょうか」というような問い合わせがあったりします。

そのためどこのプロバイダが良いかを探す人も多いみたいです。

じゃあどこがいいのかと言うと、正直どこのプロバイダの通信速度が安定しやすいかは分かりかねます

というのもプロバイダによって通信速度が影響するとは思いますが、それがいつ、どこのプロバイダが安定して、どこのプロバイダが安定しないかまでは私達利用者が把握することは不可能だからです。

ネットの通信速度は基本的に設備に対してどれくらいの利用者がいるかが重要なんですが、その情報は表に出てこないので分かりません。

Aプロバイダは100という設備に対して利用者が80となっている一方で、Bプロバイダは80という設備に対して利用者が120となっている可能性もあります。もちろんその場合は後者の通信速度が遅くなってしまうんですが、この情報は表に出てこないのでわからないんです。

なので口コミを調べるしかないんですがやはりアテにならないことが多く、AさんとBさんで評価が大きく違っていることはよくあります。

ただ最近は高速通信が実現されているとされるIPv6プラスが普及し、以前に比べてドコモ光の通信速度の評判がよくなったと感じます。

つまりどのプロバイダが良いか、はおそらく中で働いている関係者の中でも分かりかねるレベルではないかと予想します。

口コミはあまりアテにならない…

現状でフレッツ系の回線(ドコモ光はフレッツ光の回線を利用したサービスです)は全体的に利用過多で、「非常に遅い」という口コミも目にします。

しかし遅いかどうかは地域によって変わってきますし、そもそも自宅の機器(ルーターやパソコンなど)の違いかもしれないし体感の違いかもしれません。

たとえばTwitter上には通常かなり快適とされるはずの速度(下り50Mbps以上)でも「遅い」という意見もあったりします。

現状では後述するIPv6プラスくらいしか判断要素がないのが現状です。

IPv6プラスを利用すればある程度どのプロバイダを選んでも期待出来るのではないかと予想します。

ドコモ光はv6プラス対応で高速通信が可能

ドコモ光ではプロバイダによってv6プラスという接続方法が可能です。v6プラスとは従来の接続方法(PPPoE接続方式)とは異なる接続で、混雑しにくく高速でネット通信ができる接続方式です。

v6プラスに対応しているプロバイダはいくつかありますが、おすすめなのは上述した通りGMOとくとくBBSo-netです。

通常v6プラスで接続する場合は対応のWi-Fiルーター必要です。前述の通りGMOとくとくBBではキャンペーンでWi-Fiルーターを無料でレンタルしていますが、このルーターがv6プラスに対応したものです。

プロバイダの変更は可能

ドコモ光はプロバイダを自由に選ぶことができ、ドコモ光契約中はある程度自由にプロバイダ変更が出来るようです。

プロバイダ変更に掛かる料金は事務手数料3,000円、これにプロバイダによって違約金が発生する場合があるようです。

ぷららやso-net等違約金が発生しないプロバイダもあります。ちなみにBタイプのOCNは3,000円違約金が発生してしまうことがあるようです。

※詳細は公式サイトのプロバイダご利用にあたっての注意事項でご確認ください。

プロバイダを変更するとそのプロバイダで利用していたサービス(メールアドレス等)が利用出来なくなるのでご注意ください。

それらを留意すれば例えば回線速度が異常に遅い時にプロバイダを変更してみるのもいいと思います。

ドコモ光の工事費について

ドコモ光はプロバイダに関係なく初期工事費が発生します。

ドコモ光の工事費は以下の通り。

  • ホームタイプ – 18,000円
  • マンションタイプ – 15,000円

いずれも税別の金額です。工事費はプロバイダによって変わることはありません。

※基本工事のみ。環境によって別途工事費が発生することがあります

支払いは一括の他、12回~60回までの分割払いが可能で、分割払いの際は月額料金と合わせて支払う形となります。

ドコモ光の工事費はどれくらい?工事内容とともに解説自宅のネット回線を契約する時にまず発生するのが、回線工事費です。 契約する回線によって工事費が違うという点はもちろん、工事費に関す...

初期工事費無料キャンペーン

2019年6月現在ドコモ光は初期工事費無料キャンペーンを行っています。ホームタイプで18,000円、マンションタイプで15,000円が無料になるわけですから断然お得ですね。

キャンペーンの終了時期は現在明記されていませんが、キャンペーンが終了すれば普通に工事費がしっかりとかかります。ドコモ光は定期的に工事費無料キャンペーンを行っていますが、一度終了すると次にいつまたキャンペーンが再開されるかはわかりません。

ドコモ光を検討中の方は、新規工事費のかからないキャンペーン期間内の契約がおすすめです。

現在のGMOとくとくBBのトップページはこちらで新規工事費無料と大々的に書いてありますが、キャンペーンが終われば、通常のトップページとなります。

工事費無料キャンペーンはまだ始まったばかりなのですぐには終わらないとは思いますが、、終わってしまうとまたしばらく初期工事費が発生してしまいます。検討している方は早めに申込しましょう。

小林
小林
「dポイントより工事費無料のほうがいい!」って場合には今がチャンスだな!

⇒GMOとくとくBBのドコモ光の詳細はこちら

フレッツ光から転用する場合のプロバイダついて

ドコモ光は光コラボレーションと呼ばれる光回線の一つでフレッツ光から工事不要で簡単に転用することが出来ます。

現在フレッツ光から光コラボレーションのひとつであるドコモ光への転用を考えている人も多いと思います。

その際のプロバイダをどうするかですが、手間は小さいのでめんどくさがらず月額料金が200円安いタイプAのプロバイダへの移行をお勧めします。

繰り返しになりますが下記がそれぞれタイプ別のプロバイダ一覧です。タイプBはタイプAよりも月額料金が200円高いです。

タイプA タイプB
※タイプAより200円高い
ドコモnet、ぷらら、So-net、GMOとくとくBB、
DTI、タイガースドットコム、ビッグローブ、
BBエキサイト、アンドライン、ic-net、
@nifty、エディオンネット、シナプス、TiKiTiKi、
楽天、hi-ho、ヒカリコアラ、@ネスク、
スピーディアインターネットサービス、U-Pa(サービス終了)
@Tcom、OCN、TNC、アサヒネット、ワクワク、
@ちゃんぷるネット

フレッツ光のプロバイダで最も利用者の多いのはOCNで、OCNはタイプBに属するため、そのままドコモ光のプロバイダとして利用することも出来ますが、月額200円高いです。

たかが200円程度のものですが、毎月支払うものなので積み重なってくるともったいないですよね。

OCNのようなタイプBのフレッツ光プロバイダからドコモ光に転用する場合はタイプAのプロバイダへ乗り換えることをお勧めします。

プロバイダの乗り換え手順

プロバイダの乗り換え手順は以下の通りです。

  1. ドコモ光の申し込み(プロバイダも同時に申込)
  2. ドコモ光が開通する月に合わせて旧プロバイダを解約
  3. ルーターの設定変更

プロバイダの解約は一般的に末締めになっており、前月くらいに解約の申し出をしたら翌月末で解約してくれます。

ドコモ光の開通はフレッツからの転用の場合は数週間掛かることもあるので、先にドコモ光が開通する日程が決定してから利用しているプロバイダを解約しましょう。

最後にルーターの設定ですが、プロバイダを変更する場合、ルーターの設定を変更する必要があります。

変更方法はねこでも出来る!フレッツ光等の初期設定から無線LAN設定まで解説で解説しているのでご一読ください。

プロバイダを乗り換えるならGMOとくとくBBがお勧め

Aタイプのプロバイダの中で選ぶなら現状では新規申込特典の大きいGMOとくとくBBがお勧めです。

ドコモ光はどのプロバイダも高額キャッシュバック等のキャンペーンは行っていませんが、GMOとくとくBBに関しては、

  • キャッシュバック最大15,000円
  • dポイント最大10,000ポイントプレゼント
  • 出張サポート無料
  • Wi-Fiルーターレンタル無料
  • セキュリティサービス1年間無料
  • v6プラスに対応

6つのメリットがあります。

Aタイプであればどのプロバイダも月額料金が変わらず、また通信速度等の品質も同じなので申込特典の大きいGMOとくとくBBがお勧めです。

GMOとくとくBB-ドコモ光-

⇒GMOとくとくBBのドコモ光キャンペーンを見てみる

ABOUT ME
ねとみ
元フレッツ光販売員で現在中小企業のネットワーク構築とかやっています。 最近はもっぱら格安SIMに夢中です。 よろしくお願いします。