ドコモ光

ドコモ光のプロバイダはどこがおすすめ?特徴、違いをまとめる

2015年にスタートしたドコモ光は光コラボレーションの中でも最も人気があり、2017年1月の時点で契約者数は300万件以上に昇っています。(ドコモ公式発表より)

そんなドコモ光は他の光コラボレーションと大きく違う点が一つ、それはプロバイダを多数選べることです。

※ソフトバンク光やso-net光、ビッグローブ光などはプロバイダを選択することが出来ません。

本ページではドコモ光のプロバイダはどこを選べばいいのかを解説します。

ドコモ光の基本的な概要、料金プランについては下記ページをご参照ください。

ドコモとセットでお得?ドコモ光の料金プランを分かりやすく解説

ドコモ光プロバイダの種類と違い

ドコモ光は現在AタイプとBタイプがありそれぞれプロバイダの種類によってタイプが決まっています。対応するプロバイダは下記の通り。ちなみにBタイプの方が月額料金が200円ほど高いです。

タイプA タイプB
ドコモnet、ぷらら、So-net、GMOとくとくBB、
DTI、タイガースドットコム、ビッグローブ、
BBエキサイト、アンドライン、ic-net、
@nifty、エディオンネット、シナプス、TiKiTiKi、
楽天、hi-ho、ヒカリコアラ、@ネスク、
スピーディアインターネットサービス、U-Pa(サービス終了)
@Tcom、OCN、TNC、アサヒネット、ワクワク、
@ちゃんぷるネット

タイプAが圧倒的に多いですね。その前に割と詳しいはずの私でも知らない業者があって驚きです。

ちなみにプロバイダはこれ以外にも選択することが出来るようです。

その場合ドコモ光を単体契約にして別途プロバイダ契約をするようですが、料金が高くなってしまう上に個人で上記プロバイダ以外のプロバイダに拘りがあって使う人はきっとほとんどいないと思うので単体で別途プロバイダ契約をすることはほとんどないでしょう。

どこのプロバイダが優れているか

ドコモ光はプロバイダによって月額料金が変わってくるわけではないので実際Aタイプのプロバイダであればそれほど大きな違いはありません(BタイプはAタイプに比べて200円ほど高くなっています)。

よってプロバイダの違いはそれぞれが提供しているサービス、オプションのみとなってくるわけですが、その点においても月額料金が200円高いBタイプの方が優れているというわけではないので特に拘りがなければあえてBタイプを選ぶ必要もありません。

それぞれ主要プロバイダの要点をまとめました。

プロバイダ名 セキュリティソフト Wi-Fiルーター IPv6
ドコモnet 12カ月無料
(月額490円~)
月額350円 対応
ぷらら 24カ月無料
(月額399円~)
無料レンタル 対応
GMOとくとくBB 12カ月無料
(月額500円)
無料レンタル 対応
so-net 12カ月無料
(月額500円)
無料レンタル 対応
DTI 12カ月無料
(月額500円)
無料レンタル 対応
@nifty 12カ月無料
(月額500円)
なし 対応
ビッグローブ 12カ月無料
(月額500円)
無料レンタル 対応
BBエキサイト 36カ月無料
(月額334円)
なし 対応
楽天ブロードバンド 12カ月無料
(月額350円)
なし 未対応
OCN 12カ月無料
(月額250円)
無料レンタル 対応
asahiネット 12カ月無料
(月額500円)
なし 対応

ドコモ光はたくさんのプロバイダが提供していますが、そのほとんどがセキュリティソフトの○カ月無料やWi-Fiルーターレンタル無料などのキャンペーンを行っていて、サービスがほぼ横並びの状態です。

セキュリティソフトに若干価格差がありますが、各社付属しているセキュリティソフトの種類が違い、ライセンスの数も違っています。例えばOCNのセキュリティソフトの月額料金は一番安いですが、1ライセンスのみとなっています。

プロバイダの差異についてすべて書くとかなりのボリュームになってしまうので詳細を知りたい方は下記公式サイト(PDF形式)をご覧ください。

ドコモ光プロバイダサービス一覧

IPv6は楽天ブロードバンド以外はすべて対応

回線速度が速いと好評のIPv6オプション(無料)は楽天ブロードバンド以外のプロバイダはすべて対応しています。

せっかく光回線を契約したいのに回線速度が遅いのは嫌ですよね。

特別なこだわりがなければ楽天ブロードバンド以外を選んでIPv6オプションを利用しましょう。

ルーターが対応していないとIPv6は使えない?

現在ドコモ光はほとんどのプロバイダでIPv6対応となっていますが、IPv6を利用するには対応するルーターが必要になってきます。

下の画像はルーターメーカー大手のバッファローのカタログの一部ですが、現行機種でもIPv6対応の機種とそうでない機種のどちらもあるので注意が必要です。

詳しくは後述しますが、ドコモ光のプロバイダとして人気のあるGMOとくとくBBではIPv6対応の高性能ルーターが無料でレンタル出来るので、IPv6プラスを使って回線速度を速くしたいという方におすすめです。

GMOとくとくBBのドコモ光の詳細はこちら

セキュリティ面ではso-netが一番優れている

ざっと比較表を見てもやはり大きい差はないんですよね。まあ月額料金が変わらないのでサービス自体で大きな差が付くわけないんですが。

その中でセキュリティ面で優れていると感じたのがso-netとGMOとくとくBBでした。

so-netはauひかりのプロバイダとしても圧倒的なシェアを誇っているわけですが、その理由としてはセキュリティ面が優れていることにあります。

so-netのセキュリティソフトはパソコンだけでなくandroidスマートフォン、タブレットを含めて最大5台まで利用が可能で、セキュリティソフトとして人気のあるソフトです。

利用料は月額500円ですが、プロバイダと同時に申し込みをすると12カ月間無料となります。

⇒so-netの公式サイトはこちら

また、GMOとくとくBBも月額500円のセキュリティソフトも1年間無料なので、同様に優れています。

こちらはスマホ、パソコン合わせて3台までとなっていますが、スマホの紛失、盗難の対策も付いている優れものです。

GMOとくとくBBのドコモ光の詳細はこちら

ビッグローブやDTIにも同様3台まで利用出来るセキュリティソフトが付属しています。

GMOとくとくBBのWi-Fiルーターはスペックが高い

上述した通り、現在多くのプロバイダでWi-Fiルーターの無料レンタルオプションが付いています。ずっと無料で利用出来るので合わせて申込することをおすすめします。

その中でもGMOとくとくBBでは一際高性能のWi-Fiルーターがレンタル無料となります。

特典として得られるWi-Fiルーターはバッファロー製のものとNEC製のものが選択が可能でいずれも、

  • IPv6対応
  • データ転送速度が最大1300Mbps
  • 最新規格の11ac対応
  • 3階建て、4LDKまで対応(※メーカー記載)

というハイスペックモデルで、市販で1万円前後(定価で2万円程度)するものとなっています。

ドコモ光のプロバイダ特典としては最も大きい特典であると言えます。ちなみにバッファローのものの方が実売価格はやや高いです。

こちらのルーターはどちらもIPv6プラスに対応しているだけでなく、初期設定も不要なのでかなりおすすめ。

それ以外のそれぞれの特色

セキュリティ面以外ではプロバイダによって大きく変わる点は少ないです。

なので後は個人的に「これが必要」と思うものがあればそのプロバイダを選ぶ形になるでしょう。

特色のあるプロバイダとサービスを抜粋すると、

  • ぷらら、DTI、楽天、GMOは取得出来るメールアドレスが多い(有料オプションの場合があります)
  • ぷらら、ビッグローブはリモートサポートが無料
  • 楽天は楽天ポイント100ポイント/月の付与がある
  • タイガースネットドットコムはタイガース戦ライブ等のオリジナル映像コンテンツがある
  • アンドラインはWi-Fiルータ等を無償提供(利用期間中)

というようなモノがあります。

楽天サービスをよく利用する人は楽天がいいですし、リモートサポート(NTTのPC操作支援サービス)が必要なら無料となているぷららやビッグローブがいいと思います。

ドコモ光のプロバイダの通信速度に関して

ドコモ光は契約者数が多いためか、設備増強が追い付いていないのか、

「通信速度が遅い」

という意見をよく目にします。

このサイトにもたまに「ドコモ光が遅いですがどうすればいいでしょうか」というような問い合わせがあったりします。

そのためどこのプロバイダが良いかを探す人も多いみたいです。

じゃあどこがいいのかと言うと、正直どこのプロバイダの通信速度が安定しやすいかは分かりかねます

というのもプロバイダによって通信速度が影響するとは思いますが、それがいつ、どこのプロバイダが安定して、どこのプロバイダが安定しないかまでは私達利用者が把握することは不可能だからです。

ネットの通信速度は基本的に設備に対してどれくらいの利用者がいるかが重要なんですが、その情報は表に出てこないので分かりません。

Aプロバイダは100という設備に対して利用者が80となっている一方で、Bプロバイダは80という設備に対して利用者が120となっている可能性もあります。もちろんその場合は後者の通信速度が遅くなってしまうんですが、この情報は表に出てこないのでわからないんです。

なので口コミを調べるしかないんですがやはりアテにならないことが多く、AさんとBさんで評価が大きく違っていることはよくあります。

ただ最近は高速通信が実現されているとされるIPv6プラスが普及し、以前に比べてドコモ光の通信速度の評判がよくなったと感じます。

つまりどのプロバイダが良いか、はおそらく中で働いている関係者の中でも分かりかねるレベルではないかと予想します。

口コミはあまりアテにならない…

現状でフレッツ系の回線(ドコモ光はフレッツ光の回線を利用したサービスです)は全体的に利用過多で、「非常に遅い」という口コミも目にします。

しかし遅いかどうかは地域によって変わってきますし、そもそも自宅の機器(ルーターやパソコンなど)の違いかもしれないし体感の違いかもしれません。

たとえばTwitter上には通常かなり快適とされるはずの速度(下り50Mbps以上)でも「遅い」という意見もあったりします。

現状では後述するIPv6プラスくらいしか判断要素がないのが現状です。

IPv6プラスを利用すればある程度どのプロバイダを選んでも期待出来るのではないかと予想します。

ドコモ光はv6プラス対応で高速通信が可能

ドコモ光ではプロバイダによってv6プラスという接続方法が可能です。v6プラスとは従来の接続方法(PPPoE接続方式)とは異なる接続で、混雑しにくく高速でネット通信ができる接続方式です。

v6プラスに対応しているプロバイダはいくつかありますが、おすすめなのは上述した通りGMOとくとくBBSo-netです。

通常v6プラスで接続する場合は対応のWi-Fiルーター必要です。前述の通りGMOとくとくBBではキャンペーンでWi-Fiルーターを無料でレンタルしていますが、このルーターがv6プラスに対応したものです。

プロバイダの変更は可能

ドコモ光はプロバイダを自由に選ぶことができ、ドコモ光契約中はある程度自由にプロバイダ変更が出来るようです。

プロバイダ変更に掛かる料金は事務手数料3,000円、これにプロバイダによって違約金が発生する場合があるようです。

ぷららやso-net等違約金が発生しないプロバイダもあります。ちなみにBタイプのOCNは3,000円違約金が発生してしまうことがあるようです。

※詳細は公式サイトのプロバイダご利用にあたっての注意事項でご確認ください。

プロバイダを変更するとそのプロバイダで利用していたサービス(メールアドレス等)が利用出来なくなるのでご注意ください。

それらを留意すれば例えば回線速度が異常に遅い時にプロバイダを変更してみるのもいいと思います。

ドコモ光おすすめプロバイダランキング

結局ドコモ光のプロバイダは何を選べばいいのでしょうか。

おすすめなのは、下記3プロバイダです。どのプロバイダもキャンペーン、Wi-Fiレンタル、IPv6対応なので、他のプロバイダよりもお得です。

GMOとくとくBB
最大キャッシュバック15,000円!ルーター無料レンタルのGMOとくとくBB
独自のキャッシュバックキャンペーンが光るGMOとくとくBBが最もおすすめです。
キャッシュバックだけでなく、IPv6対応のWi-Fiルーターの無料レンタルもついてるなど、お得に速く利用できます。
おすすめ度
キャッシュバック額 ・dポイント最大20,000pt(公式)
・15,000円
IPv6 対応
その他特典 IPv6対応ルーター無料レンタル

詳細ページ公式ページ

So-net for ドコモ光
GMOと同水準のキャンペーン!老舗プロバイダSo-net。
第1位のGMOとくとくBBとほぼ同位のSo-net for ドコモ光。
15,000円のキャッシュバックやIPv6+対応ルーターも付いてきます。
おすすめ度
キャッシュバック額 ・dポイント最大20,000pt(公式)
・15,000円
IPv6 対応
その他特典 ・IPv6対応ルーターレンタル
・カスペルスキー最大24ヶ月無料

詳細ページ公式ページ

plala ドコモ光
Plala ドコモ光
キャッシュバック最大15,000円!plalaも強い!
NTT plalaもGMOやSo-netと同じく好条件のキャッシュバックや特典が受け取り可能です。
おすすめ度
キャッシュバック額 ・dポイント最大20,000pt(公式)
・15,000円
IPv6 対応
その他特典 ・IPv6対応Wi-Fiルーター無料レンタル
・訪問設定サポートが無料
・マカフィーが1年間無料

詳細ページ公式ページ

 

ドコモ光の工事費について

ドコモ光はプロバイダに関係なく初期工事費が発生します。

ドコモ光の工事費は以下の通り。

  • ホームタイプ – 18,000円
  • マンションタイプ – 15,000円

いずれも税別の金額です。工事費はプロバイダによって変わることはありません。

※基本工事のみ。環境によって別途工事費が発生することがあります

支払いは一括の他、12回~60回までの分割払いが可能で、分割払いの際は月額料金と合わせて支払う形となります。

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初期工事費無料キャンペーン実施中

2018年12月現在ドコモ光は初期工事費無料キャンペーンを行っています。ホームタイプで18,000円、マンションタイプで15,000円が無料になるわけですから断然お得ですね。

キャンペーン期間は2019年5月6日まで。

このキャンペーンは期間を過ぎると本当に終わります。ドコモ光は実は以前も工事費無料キャンペーンを行っていましたが、数ヶ月前に終了していました。

キャンペーン終了後から先月末までのGMOとくとくBB×ドコモ光のウェブサイトを保存していましたので載せておきます。

そして下の画像が今月(12月)のものです。

しっかり「初期工事費無料」が追記されるていることがわかります。ただdポイントの還元率は下がっています苦笑

工事費無料キャンペーン終了までまだ余裕はありますが、終わってしまうとまたしばらく初期工事費が発生してしまうので、検討している方は早めに申込しましょう。

GMOとくとくBBのドコモ光の詳細はこちら

フレッツ光から転用する場合のプロバイダついて

ドコモ光は光コラボレーションと呼ばれる光回線の一つでフレッツ光から工事不要で簡単に転用することが出来ます。

現在フレッツ光からドコモ光への転用を考えている人も多いと思います。

その際のプロバイダをどうするかですが、手間は小さいのでめんどくさがらず月額料金が200円安いタイプAのプロバイダへの移行をお勧めします。

繰り返しになりますが下記がそれぞれタイプ別のプロバイダ一覧です。タイプBはタイプAよりも月額料金が200円高いです。

タイプA タイプB
ドコモnet、ぷらら、So-net、GMOとくとくBB、
DTI、タイガースドットコム、ビッグローブ、
BBエキサイト、アンドライン、ic-net、
@nifty、エディオンネット、シナプス、TiKiTiKi、
楽天、hi-ho、ヒカリコアラ、@ネスク、
スピーディアインターネットサービス、U-Pa(サービス終了)
@Tcom、OCN、TNC、アサヒネット、ワクワク、
@ちゃんぷるネット

フレッツ光のプロバイダで最も利用者の多いのはOCNで、OCNはタイプBに属するため、そのままドコモ光のプロバイダとして利用することも出来ますが、月額200円高いです。

たかが200円程度のものですが、毎月支払うものなので積み重なってくるともったいないですよね。

ドコモ光への転用の際は極力OCN(他タイプBのプロバイダ)の場合はタイプAのプロバイダへ乗り換えることをお勧めします。

プロバイダの乗り換え手順

プロバイダの乗り換え手順は以下の通りです。

1.ドコモ光の申し込み(プロバイダも同時に申込)
2.ドコモ光が開通する月に合わせて旧プロバイダを解約
3.ルーターの設定変更

プロバイダの解約は一般的に末締めになっており、前月くらいに解約の申し出をしたら翌月末で解約してくれます。

ドコモ光の開通はフレッツからの転用の場合は数週間掛かることもあるので、先にドコモ光が開通する日程が決定してから利用しているプロバイダを解約しましょう。

最後にルーターの設定ですが、プロバイダを変更する場合、ルーターの設定を変更する必要があります。

変更方法はねこでも出来る!フレッツ光等の初期設定から無線LAN設定まで解説等で解説しているのでご一読ください。

プロバイダを乗り換えるならGMOとくとくBBがお勧め

Aタイプのプロバイダの中で選ぶなら現状では新規申込特典の大きいGMOとくとくBBがお勧めです。

ドコモ光はどのプロバイダも高額キャッシュバック等のキャンペーンは行っていませんが、GMOとくとくBBに関しては、

  • キャッシュバック最大15,000円
  • dポイント最大2万ポイントプレゼント
  • 出張サポート無料
  • Wi-Fiルーターレンタル無料
  • セキュリティサービス1年間無料
  • v6プラスに対応

の6つのメリットがあります。

Aタイプであればどのプロバイダも月額料金が変わらず、また通信速度等の品質も同じなので申込特典の大きいGMOとくとくBBがお勧めです。

GMOとくとくBB-ドコモ光-

⇒GMOとくとくBBのドコモ光キャンペーンを見てみる

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itaru
元フレッツ光販売員で現在中小企業のネットワーク構築とかやっています。 最近はもっぱら格安SIMに夢中です。 よろしくお願いします。

POSTED COMMENT

  1. 大原 昭子 より:

    1年前にドコモ光に入ったのですが、いまだにネットが未接続なので困っています。どうすれば以前のようにインターネットがスムーズに接続できるのか教えて戴けるとありがたいのです。

    • T.K.エルモ より:

      インターネットの接続方法はこのサイトでも紹介していますが、
      http://yasashikunet.com/flets-setup/

      まったく分からないのであれば近くの誰かにお願いした方が良いです。
      もし近くに分かる人がいなければ電気屋さん(ヤマダ電機等でもOK)にお願いするか、プロバイダに問い合わせしてみてください。

      プロバイダなら1万円くらいで設定してくれると思います。電気屋さんは少々高めかもしれません。

  2. あぷれ より:

    同じような症状を解決されたかがいればと思うのですが、

    速度が、30K しかでません。。30KB/sec です!

    正直、通信制限されている携帯でデザリングするほうが4倍速度が出ます。ドコモ光にしたせいで、気が狂いそうです。動画はまともに再生できない、、ダウンロードなんて出来やしない。

    このような場合、クレームを入れたらプロバイダ変更は事務手数料なしでできたりしますか?

    ちなみに、回線自体の速度を調べたところ、40MB出ているようで、プロバイダに問題がありそうなところまでは分かりました。

    ドコモ光に変えたのは、少し前なのですが、フレッツ光の時は全く問題なかったです。

    ちなみに、ドコモに問い合わせたら、ベストエフォートがうんたらかんたら。

    ベストエフォートが30K って、20年前の話ですか??と言ってしまいました。苦笑

    • T.K.エルモ より:

      30Kbpsはちょっと酷いですね…

      プロバイダにしつこくクレーム入れてみると対策を考えてくれるかもしれません。
      回線業者は「1Gbpsはベストエフォートなので…」と説明してきます。なのでそれなりに使える3Mbps程度以上なら相手にされないと思います。

      ただ、常時30Kbpsだと本当に使いものにならないので、対応してくれるかもしれません。実は光回線でそこまで遅いケースはほとんどないんです。

  3. ガッカリくん より:

    4/10に開通、妙に速度が遅かったので、何度も設定を確認。
    原因分からずサポートへヘルプ。
    NTTの回線部分の速度は30M
    原因はブロバイダの【タイガース】のよう。
    平日夜は速くて1M、だいたい600KB程度、参考にして下さい

  4. たぴおか より:

    ドコモ光でプロバイダがBIGLOBEなのですがゴールデンタイム時にkbps単位でしか出ません。
    管理人さん的にはどこのプロバイダがおすすめですか?

    • T.K.エルモ より:

      正直なところ、同じドコモ光であればどのプロバイダを使ってもあまり変わらないと思っています。

      解決策としては別の光回線(auひかりやNURO光等)に変更するか、ビッグローブをすでにお使いならv6プラス(http://support.biglobe.ne.jp/ipv6/ )
      を検討してみることをお勧めします。

  5. まに より:

    先日ドコモ光でSo-netにしました。平日の夜は繋がらず、土日は昼間から繋がりません。So-netに何度も問い合わせましたがルーターの買い替えやLANケーブルの交換をさせられた挙句、これ以上てだてがないのでプロバイダを変更してくれという回答でした。そこでドコモ光に問い合わせましたところ事務的にプロバイダ変更手数料を払い変更をして試して欲しいとのこと。納得いかず変更手数料を払うのであれば繋がるプロバイダを紹介して欲しいと伝えるとわかりませんとの回答。普通にネットをしたいという希望は無理があるのでしょうか?

    • T.K.エルモ より:

      光回線、LTE問わず現在のブロードバンドはどの回線を選んでも環境によっては「回線速度が遅い」という状況が続いています。
      スマートフォンの普及はもちろん、youtubeやVODサービスを日常的に利用する人が増えており、それに伴って通信量が日々増え続けているからです。

      そのため安定したインターネット環境を整えたい場合、私は2回線以上(例えばドコモ光とWiMAX等)を利用することをお勧めします。
      (私は現在2回線利用しています。)

      提供している側の人が実測値を公表しない以上、どのプロバイダもどの回線も確実に「安定して速い」と言い切れるものはありません。
      (たとえ実測値を公開しても速いとなれば利用者が集中するのでそうすればまた速度が遅くなるのは目に見えています)

      私はそういうものだと割り切って利用しています。

  6. プロバイダ次第? より:

    ドコモnetですが、
    調子が良くて50~70Mbpsくらい。
    調子悪くて(夜間の時間帯)3~5Mbpsくらい。

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