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光回線の記事一覧

auひかりの光電話は契約すべき?メリットとデメリットを解説

 

auひかりを契約する際、同時にひかり電話を勧められることは多いです。

光電話は他の光回線、例えばフレッツ光やドコモ光等でも提供されていますが、auひかりに関してはひかり電話同時申込で工事費(ホームタイプで37,500円)が無料になるため、それだけで契約するメリットは大きいです。

そのためほとんど使わなくても工事費0円キャンペーン目的で契約した方が良いというのが結論ですが、特に光電話を利用したいという人はデメリット等も知っておいた方が良いでしょう。

というわけで本ページでは意外と語られにくいauひかりの光電話のメリットとデメリットについて解説します。


 

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auひかりって本当に安いの?月額料金を他社と比較してみる

 

auひかりはキャッシュバックがあったり、他社から乗り換えると違約金をカバーしてくれたり、新規申込者にとっては魅力的な商品です。

しかし月額料金そのものはどうでしょうか?

ネットはもちろん家電量販店等でも新規申込特典ばかり押されていて、月額料金そのものについてあまり触れられていない気がします。

というわけで本ページではauひかりの月額料金は他社と比べて安いのか?

具体的に他社回線と比較しながら解説します。


 

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auひかりの解約時に違約金を回避することは出来るか

 

auひかりは原則2年、または3年の自動更新で、解約月以外で解約しようとすると違約金が発生します。

違約金はいずれもホームタイプ(一戸建てタイプ)の場合のみです。マンションプランは違約金が発生しません。

違約金の金額はプランによって変わってきます。

    • ずっとギガ得プラン(3年縛り)=15,000円
    • ギガ得プラン(2年縛り)=9,500円

これに加えて30か月以内に解約すると工事費の分割代金が残っているのでその分も支払う必要が出てきます。


 

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ドコモ光とOCN光ではどっちにするべきか比較してみる

 

現在最も利用者の多い携帯電話のキャリアはドコモです。

その影響もあってか2015年初頭にドコモの光回線サービス、ドコモ光がスタートして1年余り、ドコモ光の契約者数は現在100万人を超えています。

「ドコモ光」の契約数が100万件を突破

ドコモをご利用されている方は一度はドコモ光へ乗り換え、転用の話があったのではないでしょうか。

一方固定回線で最も利用されているプロバイダはOCNで、フレッツ光の約4分の1を占めています。

そのためドコモとOCNから光乗り換えの、転用の勧誘を受けてどうするべきか、迷っている方も多いかと思います。

OCN光はもちろんですが、ドコモ光でもプロバイダをOCNにすることが出来るので、どちらに乗り換えても手間は不要です。

本ページではドコモ光、OCN光を比較し、どちらにすべきかを解説しようかと思います。

結論から言うとドコモを契約している人はドコモ光、そうでない場合はOCN光がお得と言えます。


 

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結局どれがお得?人気光コラボレーション10社比較

 

フレッツ光の卸売りによる光コラボレーションが本格的にスタートし1年余り経ちました。

現在私が把握するだけでも20社以上光コラボレーションを提供する通信事業者が存在します

そしてそれらはそれぞれ月額料金が微妙に違っていたり、付随するサービス内容も違っていたりします。

これまで光回線といえばフレッツ光、auひかり、地方限定の電力系の回線、ケーブルテレビが提供する光回線のどれかに限られていましたが光コラボレーションの提供によって選択肢は大幅に拡がりました。

本ページではその中でも比較的知名度が高く、契約者数も多い光コラボレーション10社を比較します。


 

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auひかり×so-netはお得?キャンペーンや評判等まとめ

 

auひかりはau携帯とセットで大幅に割引されるスマートバリューがあり、更に新規申込特典も大きいことから非常に人気のある光回線です。

auひかりはフレッツ光と同様プロバイダを選べる光回線ですが、現状ではso-netが一番人気があり、検討されている人も多いのではないでしょうか。

本ページではso-net×auひかりは何故人気があるのか?本当にお得なのか?評判はどうか?を解説します。


 

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本当にお得?auひかりを契約するメリットとデメリット

 

光回線の契約者数は已然フレッツ光系が圧倒的に多く、実に7割弱の人がNTTが提供する光回線を利用しています。

しかしKDDIが提供するauひかりはauのスマホとセットのスマートバリューがあったり、新規申込キャンペーンで高額なキャッシュバックが得られたりするので乗り換えを検討している人も多いと思います。

また、これから新規で申し込みをしようと考える人もauひかりを検討している人が多いでしょう。

というわけで本ページではauひかりを契約するメリットに加え、知っておいた方が良いと思われるデメリットまで解説します。

⇒オプション不要で高額キャッシュバックのあるauひかりはこちら


 

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ひかりテレビがオススメ?hi-hoひかりの料金やプランを解説

 

NTTが光コラボレーションを開始して、多くの会社が参入してくる中、プロバイダ業者として多少知名度のあるhi-hoも光コラボレーションを開始しています。

hi-hoは格安SIM、格安スマホも提供していて同社が提供している格安SIMと光コラボレーションとセットでの割引サービスも有ります。

このページではそんなhi-hoひかりの料金や割引サービス、評判を解説していきます。


 

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動画配信サービスがセットで付いてくる!TSUTAYA光は映画ファン必見の光回線。

 

音楽ソフト・映像ソフトなどのレンタル店として日本最大手のチェーン店「TSUTAYA」が、光コラボレーション「TSUTAYA光」の提供を始めました。

TSUTAYA光はTSUTAYAらしい映画やドラマ見放題のサービスがあり、頻繁にDVDを借りていたり、遅滞金で泣いている方には、とても便利なサービスではないでしょうか。

本ページでは「TSUTAYA光」のサービス内容や料金プランなどを、解説していきます。


 

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量販店で契約出来るエディオン光の料金や評判はどうだろう

 

ヤマダ電機、ビックカメラグループに次いで、業界売り上げ高3位の、大手家電量販店エディオンも光コラボレーション「エディオン光」を提供しています。

店舗へ行かれた方の中には、店頭でのPOP広告を目にしたり、店員から転用を勧められた方もいるのではないでしょうか。

料金プランが少し分かりにくい所があるエディオン光、そんなエディオン光の料金プランや評判等を解説していきたいと思います。


 

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